やはりやめられないジュエリーの買いもの

 

やはりやめられないジュエリーの買いもの

私は18歳の時に就職したお祝いで、宝飾店を営む親戚から18金の小さなダイヤのついた指輪をもらったことがります。
それ以来、ジェエリーが好きになっていきました。自分のお給料で買えるものは本当に細い指輪ばかりでした。
婚約した時に、プラチナのダイヤの指輪をもらいましたが、
ダイヤが小さくて50歳になった私には可愛すぎる大きさになりました。
私はダイヤモンドを使った指輪も好きになったのです。
それは結婚後に派遣社員になり、ジュエリーの街御徒町で経理の仕事を
したことがあったからです。私が派遣されたのは小さなジュエリーの会社でした。
常にジュエリーに囲まれていて、私はずっとその会社で仕事がしたかったのです。
でも派遣社員は契約期間が決まってました。
1年ほどでそこの派遣先の仕事をやめました。
でもそこで仕事をしている時はかなりジュエリーを安く買えることができましたので、
好きなルビーの指輪やダイヤのネックレスなどを買いました。

私はいつも、もうこれでやめようと思いながらジュエリーを買ってきました。
けれども常に新しいジュエリーをネットで見ることが
出来ますので、常に可愛いとか欲しいとかいうジュエリーは出てきます。
今月は前から欲しかったブランドの指輪を購入しました。